超要約と解説【株投資①誰でも稼げる米国株投資〜富裕層になるための鉄則〜】中田敦彦のYouTube大学

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超要約

1、預金や国債より株式投資の方がインカムゲインが稼げる

2、日本は禁じ手を使ったり、売り上げで配当を下げたりするが、米国ではほとんどそういったことは行われないので、米国株式投資がオススメです。

以上です。

3行でしたね〜

動画の内容と解説

内容としては

まず、「バカでも稼げる米国株高配当投資」著者:バフェット太郎という本と、「お金が増える米国株超楽ちん投資術」著者:たぱぞうという本です。

長期の株投資ですが、

そもそも定期預金は0.01%、国債でも0.05%ですが、株は4〜6%です。

だったら株をやりましょうという事です。

株は以前の郵貯と同じくらいの複利があります。

また、単利と複利の説明ですが、

単利は元本にしか利子がつきませんが、複利は利子にも利子が付きます。

なので、複利はやばいです。

次は長期保有ではどうかですが、

デイトレードはゲームです。それがやりたいのか?という事です。

そんなのやるなという事です。

お金持ちは不労所得があるかどうかです。

なので、お金持ちの定義は純資産です。

さらにお金を生む仕組みがあれば、富裕層です。

あなたは、マネーマシンになりたいのか?

キャピタルゲインよりインカムゲインを狙いましょう!

キャピタルゲインとは、売却益です。

インカムゲインは、配当益です。

キャピタルゲインと比べると地味ですが、巨大になってくるとすごい。

巨大なマネーマシンを作れるのか?という事ですが、

米国株を買いましょう!という事です。

日本株と米国株は米国株の方が上がっており、日本株は下がっている。

米国株式会社は長いことその場にいるのは大変

日本株は株式市場に上がったらよっぽどのことがないと降りません。

米国株は成長性があり、また、株主への意識が全然違う。

日本は会社は社長のものですが、米国では会社は株主のことです。

そもそも日本人は会社は株主のものだという考えではない。

アメリカは株主への配当は下げません。

特に大手企業は多い。

ただ、日本の企業は売り上げが下がれば、株主への配当を下げることが多い。

花王だけだそうです。

日本では禁じても多いそうです。

日本では発行株式を増やし、一株の価値を下げるそうです。

ライブドア事件でフジテレビは発行株式が多いそうです。

最近米国株を買いやすくなりました。

なので、そこで注目しましょうとの事です。

そして、配当を再投資しましょう!

という事です。

計25分16秒の動画です。

結構わかりやすいですね〜

米国株投資したくなりましたか〜

【株投資①】誰でも稼げる米国株投資〜富裕層になるための鉄則〜

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