超要約と解説【頭が悪くなるスマホの使用時間が判明】メンタリストDaigo

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超要約

1、スマホを1.5時間以上利用すると運動をしなくなり心肺機能が落ちてしまう。

2、スマホを利用したいなら、運動をする時間を作ったり、運動しながらスマホをいじるようにするとデメリットは減らせる。

3、寝る前は睡眠の質が下がるのでスマホを見ないようにしましょう。

以上です。

4行でしたね〜

動画の内容と解説

内容としては

頭が悪くなるスマホの利用時間についてですが、

子供を対象とした研究で

スマホを1.5時間以上利用した子は肥満になるリスクが高くなるそうです。

また、スマホを5時間以上利用している子は清涼飲料水、つまり砂糖入りのジュースをスマホを見ない子に比べて3倍も飲むそうです。

更に、週の運動時間が60分以下になり、睡眠時間が減ります。

そして、野菜やフルーツを食べなくなり、スナック菓子などを食べるようになるので、太るそうです。

これは、大人も同様になるので、気をつけましょう。

ちなみに、テレビよりもスマホの方が近くで見るので睡眠に害がでるそうです。

なので、スマホはほどほどにしましょう!ということです。

20代の若者も調べた結果がありますが、

子供と同じような結果が出て、また運動をしなくなるというよりは、心肺機能が低かったそうです。

この調査では、スマホを1.5時間以上利用している人が対象となっています。

心肺機能が落ちてしまうと頭が悪くなるので、脚力とIQが比例すると言われていますので、注意した方がいいです。

なので、スマホをたくさん使いたいなら逆に心肺機能を上げてあげる運動をすれば、スマホの害はなくなるという事です。

ですので、スマホを使う時は運動をしながらだったり、立ったままじゃないとスマホを利用してはいけないというルールを作ってあげると良いです。

ステッパーなどを利用したり、また朝起きたら運動するなどするとこうかてきです。

外ではないところで歩きながらスマホをいじるのも、ありかもしれないですね〜

Daigoさんは、電車のホームで待っている時などはスクワットをして体を動かしているそうです。

計13分37秒の動画です。

管理人としても結構動画を見ているので、心肺機能をあげる運動をしていかなきゃですね〜

頭悪くなるスマホの使用時間が判明📱

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