超要約と解説【日本の色々残念なところトップ10】Naokiman Show

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超要約

1、沢山の負の世界一がありますが、これを見て、しっかりと日本を良くして行きましょう!

以上です。

2行でしたね〜

動画の内容と解説

内容としては、

日本の残念なところトップ10について説明しています。

10、農薬の使用量は世界一

あまり良いイメージはありませんよね。アメリカの5倍以上使っているみたいです。

9、寝たきりが世界一

健康寿命が長いんですが、それと同時に体が動かない人も世界一です。

8、精神科の病院の数が世界一

日本の病院の12.6%が精神科の病院です。

世界で精神科に入院している5人に1人が日本人です。

7、食品添加物の数が世界一

アメリカが130種類、ドイツが64種類、イギリスが21種類、日本は1500種類以上あります。

悪影響があるかどうかがわかりません。

6、ペットの殺処分が世界一

猫が20万匹、犬が10万匹、猫犬だけで30万匹も殺処分されています。

1日八百匹殺されています。

5、若者の自殺率が世界一

日本全体の自殺率は下がってきてはいるが、若者の自殺率が上がっている。

異常ですね。自殺の理由は仕事の疲れやうつ。

4、残飯破棄量が世界一

年間2000万トン、1秒で8600個のおにぎりを捨てているのと同じ量を破棄している。

人口が2倍のアメリカよりも多いです。

3、水道水の塩素濃度が世界一

ある一説ではアトピーとか皮膚病や発がんに影響していると言われています。

2、家事をしない夫の数が世界一

たった18%の男しか家事をしないそうです。

1、遺伝子組換えが世界一

海外から輸入しているが、殆どが遺伝子組換えだそうです。

納豆の裏などに遺伝子組換えじゃないと記載されていたりしますが、実際は遺伝子組換えじゃないものを食べるのが難しいくらい多いそうです。

よく見ると結構繋がっている。

ただ、これで日本を悪く見るのではなく、悪い点を見て、日本を良くして行きましょう!

計8分13秒の動画です。

しっかり自覚した方がいいと思います。

というか、気づかされました〜ぜひ見て欲しい動画です!

日本の色々残念なところトップ10!

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